いろいろいつものベルメゾンで買い物しちゃいました…
第一は電気毛布が断線したこと。
なので、某ヨドでゲット
次いで、運動するのに
美整体 骨盤ドーナツをゲット。が、背伸び運動を実行したん途端「ビキッ」という音とともに、ヘルニア再発…。
当面上半身はあんまし動かさないほうが良いようですもうやだ〜(悲しい顔)
美整体 骨格スリムインナー トップスとかも買ってみたです。
「なんだか次々といろいろ出てくるねえ」とは主治医の言葉。
久々に耳鼻科に行ったですが、補聴器を進められました。
障害者手帳をもらうには微妙でも、明らかに聴力に欠陥があるので。
話していて「また~、人の話し聞いてないんだから」といわれるのが一番つらい。聞いてはいても聞き取れない、言語として理解できないというハンデは精神的に応えます。
一生懸命聞き取りしようとしてるんですが、聞こえないものは聞こえないわけで…。でもそれを「聞こうとしていない」と一刀両断されちゃうのは痛いです。まあ、しょうがないんですけどね。
ただ「わざと聞こうとしてない」とか「真剣に話そうとしてない」と思われるのはやっぱり応えます。社会生活では聴力は絶対なんですけど、私の場合、めちゃくちゃ集中しないと聞き取りが出来ない上、集中すればするほど耳鳴りとかひどくなってますます聞き取り出来なくなるという悪循環。
別に無視しようとか軽んじるとかそういう意図は絶対無いんですけど、そう思われてしまうことが続くと、どうしても後ろ向きになってしまいます。
何かしらのハンデのある人は、みなそうだと思いますが、相手は何気なく言ったことでも、ぐっさち突き刺さってしまうことが多々あるんですね。
一生懸命やろうと思っても、そういうのがあるとなかなか難しいです。
私なんか、軽度も良いところだけど、もっといろいろある人はすごい精神力を要求されてしまってるんだと思います。普通の精神力じゃやっていけないよ。
逆に言えば、普通の精神力の人は、じゃあどうしたら良いの?ってことに…
格差社会の第一歩ですね。
家族に理解者がいれば、良いですが、そうではない場合、本当につらいと思います。「精神的に強くなれ!」って言われたって、無理だって。
人はみなそんなに強くなれないんだよ。
いい加減弱者の切り捨てはやめてほしい、としみじみ思います。
※たぶん補聴器とか新しく買いなおす事になると思うんだけど、補聴器でも言葉を聞き取れない「言葉」は聞き取れないんだよ。
文字ベースのコミュニケーションができるようになってそういう意味ではハンデが縮小しそうなものですが、そうは行かないのが世の中…。難しいですね。