2012年02月05日のつぶやき

Umiko_H ベルの病状メモ:1月末より嘔吐数回→1/29通院。副腎皮質ホルモン剤(プレロン5mg×2錠/朝晩)処方。下痢はじまる。 at 02/05 15:19
Umiko_H ベルの病状メモ:2/2激しい嘔吐繰り返す→通院して吐き気止め注射。2/3夜からCerenia(Pfizer/maropitant citrate 60mg)朝晩1/2錠。副作用(?)で激しい下痢。1時間〜2時間おき。 at 02/05 15:20
Umiko_H ベルの病状メモ:2/5朝の吐き気止め中止。下痢が若干落ち着いた。病院へtelして指示を仰ぐ。吐き気止め中止OK。コルチゾール剤(フロリネフ)朝4錠夜3錠へ(1錠増量)して点滴続ける(毎夕生食250ml→場合によっては300mlに増やしてOK) at 02/05 15:23
Umiko_H ベルの病状メモ:アジソン病による腎機能障害悪化→腎不全寸前。→メルクマニュアル家庭版, アジソン病 164 章 副腎の病気 http://t.co/iKo7NFRu at 02/05 15:29
Umiko_H 薬 Drugs – 動物病院 英会話 http://t.co/DPvDE2HP at 02/05 15:31
Umiko_H ベルの病状メモ:Maropitant Citrate→クエン酸マロピタント 制吐作用→薬 Drugs – 動物病院 英会話 http://t.co/DPvDE2HP at 02/05 15:31
Umiko_H ベルの病状メモ:Maropitant Citrate→クエン酸マロピタント →吐き気止めのニューフェイス 『セレニア』 – あん動物病院日記 – Yahoo!ブログ http://t.co/sjwOhb2k at 02/05 15:36
Umiko_H ベルの病状メモ:今更だけど、紹介。ベル(ボーダーコリー♀12才)2才でアジソン病発病。先天性かストレスが原因なのかははっきりしないままいきなりショック症状。緊急で病院に連れて行くも最初は発熱と診断。症状安定しないため翌日病院へ行くと院長がアジソンと診断、緊急処置開始。 at 02/05 15:41
Umiko_H ベルの病状メモ:緊急入院して点滴+投薬開始。一週間後に快癒して退院。これがはじまり。以降、コルチゾール剤を欠かせぬ日々。量は若干増減するものの元気に快調。ただ、性格が若干臆病で神経質になったかも? at 02/05 15:43
Umiko_H ベルの病状メモ:当初フロリネフ+ステロイド剤だったが、ステロイド剤の副作用で毛が抜けたり皮膚病がひどくなったりしたので、セカンドオピニオンで大学病院受診。精密検査の結果、ステロイド剤をやめる。発病二年目。 at 02/05 15:46
Umiko_H ベルの病状メモ:今年に入って、年齢のせいもあって腎機能低下が激しく、その影響が出始める。1月末、姪の滞在がストレスになったか、嘔吐と下痢がひどくなる。 at 02/05 15:48
Umiko_H ベルの病状メモ:アジソンはストレス大敵。よその人が家に入るのを嫌うベルには姪の滞在は多大なるストレスになったものと思われる。たらればじゃないけど、姪を預からなければ良かった(/_;) at 02/05 15:49
Umiko_H ベルの病状メモ:ただ今は吐き気も下痢もおさまったが、水を飲むくらいでご飯を食べない。朝からパンの欠片しか食べていない。リビングにベットを作ってやったのでそこで横になってる。 at 02/05 15:54
Umiko_H ベルの病状メモ:腎不全から尿毒症への移行が疑われる→犬の腎不全 | 犬の病気事典 | Petwell(ペットウェル) http://t.co/HeneUolX at 02/05 17:56

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